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常備している缶詰を使って簡単に夕食を作っています

いつでも手早く食事の用意ができるように、缶詰を何種類か常備しています。
ツナ缶をはじめとして、コンビーフ缶やさば缶、オイルサーディン缶など、何種類かの缶詰を常備して、献立作りに役立てています。
ちなみに、我が家で頻繁に作るのが、オイルサーディン缶でつくる丼です。
オイルサーディン缶をオイルごとフライパンに入れて、赤唐辛子と一緒に軽く炒めていきます。
後はご飯にのせて、白髪ねぎをトッピングすれば出来上がりです。
白髪ねぎさえ用意すれば、ほんの数分で完成する丼なので、我が家では忙しいときや疲れているときの定番メニューになっています。
また、ツナ缶にマヨネーズと酒、しょうゆを加えて、炊き立てのご飯に混ぜ合わせて食べることもあります。
お好みで刻んだのりをトッピングすれば、より美味しく食べることができます。
缶詰があれば短時間で美味しいご飯が作れるので、スーパーで缶詰が安く売られているときは、まとめて購入して常備しています。
また、缶詰を使って作るレシピをたくさん覚えたいので、雑誌などで美味しそうなレシピを見つけたらメモしておいて、必要なときに役立てています。

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